ひとつの旅に、無限の出会いを。

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観光デザイン研究所は、AI時代の観光・まちづくり・戦略を横断する構想パートナーです。

私たち観光デザイン研究所は、AIを活用した調査・分析と現場での対話を組み合わせ、観光を起点に地域の産業や文化、暮らし、人の営みを新たな価値へと編み直します。行政・企業・地域の担い手と共に構想を描き、実装し、持続可能な事業として育てていくことを支援します。

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COMPANY
  • 会社名

    観光デザイン研究所/クラシックス合同会社(CLASIX&CO.)

  • 所在地

    〒231-0868 神奈川県横浜市中区石川町1−13−2 THE HUB

  • 代 表

    青木 思生

  • T E L

    045−550−5147

 代表 青木思生 プロフィール

大学卒業後、イベント制作会社、IT企業での勤務を経て、2011年に横浜市観光協会(旧:公益財団法人横浜観光コンベンション・ビューロー)に入職。観光プロモーションやマーケティングを中心に、横浜の観光振興およびMICE誘致に従事する。
その後、DMOにおける観光マーケティングの高度化に取り組む中で、データ活用やデジタル活用を早くから実践し、観光DXやAI活用の基盤づくりを進めてきた。

2021年からはCMO兼CSO、DX推進責任者として、観光DXを軸にした戦略的マーケティング、観光情報のデジタル化、DMO組織の変革を主導。横浜市の中・長期観光戦略の策定責任者も務め、観光分野にとどまらず、公共政策、都市開発、モビリティ、デジタル行政サービスなどの構想・立案にも携わる。

2025年に横浜市観光協会を退職し、クラシックス合同会社を設立。現在は、民間企業や自治体、DMO等に対し、AIと実務知見を掛け合わせた観光・まちづくり分野のマーケティング支援、事業構想支援、観光DX支援を行うとともに、DMO登録アドバイザーや大学非常勤講師として、講演・教育活動にも取り組んでいる。

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